北海道役員慰安旅行3日目の午後は、ヤイタイ島に続いて、パワースポット「神の子池」探訪の予定を組んでいた。 その後は3泊目の宿泊先となる「屈斜路プリンスホテル」にチェックインし、UMAの代表格である「クッシー」を捜索する計 …
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カテゴリー:【旅の空から】
『北海道役員慰安旅行2022』④—漁船をチャーターし「ヤイタイ島」上陸
北海道役員慰安旅行3日目の朝。 ニュー阿寒ホテルの屋上階「天空のスパ」があまりにも気に入ってしまった私と社主さまは朝4時半前に起床。 施設がオープンする午前5時から屋上の温泉に浸かって眼下の阿寒湖をノンビリと眺めた。 縄 …
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『北海道役員慰安旅行2022』③—オンネトーと阿寒湖に癒やされた日
トマムで迎えた「北海道役員旅行」最初の朝は「超早起き」。 午前3時半過ぎに起きて、4時にはトマム名物「雲海テラス」で日の出を迎えるためにゴンドラ乗り場に着。 だが、ゴンドラ乗り場の大行列に唖然。 結局、ゴンドラに乗車する …
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『北海道役員慰安旅行2022』②— 1日目 まずは「トマム」でくつろぐ
昨日は「北海道役員慰安旅行」の初日。 午前11時25分発の羽田発釧路空港行きのANA便で北海道へと旅立った。 役員慰安旅行は、まずは「機内食」からスタート。 全国を出張で飛び回っていた頃には、何とも思わなかった機内食が妙 …
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『北海道役員慰安旅行2022』①—パワースポットとUMAを探す旅 スタート
今日から社主さま(家内)と4泊5日の「北海道役員慰安旅行」である。 通常の社主さまとの旅行と、どこが違うかというと、会社クレカと個人クレカの利用ポイントを「マイル寄せ」し、貯まりに貯まったエアライン・マイレージをフルに活 …
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「先手必勝」「先送りは愚」@外房の朝
夫婦というのは似るものなのか、似た者どうしが夫婦になったのかは定かではないのだが、私も我が社(家)の社主さま(家内)も「ノンビリ」とか「マッタリ」とかいう類の生活が基本的には性に合わない。 「借金が大嫌い」なんてのも共通 …
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「紫陽花」と「ソフトクリーム」に癒やされた日
私の実家のある千葉の南房総から、新百合ヶ丘の自宅に戻ったのは昨晩の午後10時少し前だった。 父の入院する病院と自宅や役所等を何度も行き来する慌ただしい2日間であったためさすがに疲れた。 さらに、朝から大嫌いな雨が降り続き …
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「懐かしのパン」と「秘湯探訪」の日
昨日と今日は、入院中の私の父に関連した諸々の手続きや対応で、千葉の南房総に滞在予定。 新百合ヶ丘自宅と八ヶ岳オフィスを二軸とする我が「デュアル・ライフ」から逸脱した2日間となる。 今回の車のお供は、社主さまの新愛車である …
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【縄文土偶探訪記 臨時復活版】飯田市考古博物館(長野県)
我が社(私)にとって、ブログは ①一定水準の創作意欲が維持できて かつ ②時間に余裕のある時にだけ 書くものと決まっている。 したがって、情報発信に対するこだわりのようなものはまったく無く、気が乗らない、仕事が忙しいとい …
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花粉症完全克服宣言!—「南房総山間部 花を巡る旅2022」を終えて
小学校3~4年生の頃からずっと悩まされてきた重度の「花粉症」が、嘘のように軽くなったのは一昨年(2020年)の事だった。 加齢に伴って徐々に症状が軽くなったのではない。 症状が軽くなる前の2~3年(56~58歳の頃)の状 …
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3日間だけのリフレッシュ休暇【3日目】—ENDLESS 130 COLLECTION 最高!
今日は社主さまとの2泊3日のリフレッシュ休暇の最終日。 近場のお気軽トリップ(外郭エリアの旅)には「最終日ルール」がある。 基本的には帰路の途中にある定番お気に入りスポットに立ち寄るのみで、遅くとも午後4時頃までにはオフ …
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3日間だけのリフレッシュ休暇【2日目】—軽井沢で実感した世の変化
八ヶ岳オフィスを起点とした草津、軽井沢やその他の北関東エリア、自宅起点であれば箱根、伊豆、南房総などへのお気軽トリップは、年に6~7回の頻度になる。 ゆえに、我がデュアルライフの外郭エリア的な位置付けである。 どのエリア …
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