大切なのは「バランス」さ!— 旅の締め括りはログ オープンハウス見学

昨日が伊豆小旅行の最終日。 午前11時に秦野でログハウス・オープンハウス見学の予約を入れてあったので、午前9時半前に熱海を発った。 ちなみに、小旅行の際には、極力、現地でログハウスのモデルハウスを見学する予定を組み込むよ …
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雨の伊東 「神樹 大楠」との邂逅

昨日から、私と社主さまは2泊3日の伊豆小旅行。 新百合ヶ丘の自宅と八ヶ岳オフィスの2拠点をベースとした私達夫婦のデュアル・ライフはもうすぐ24年目を迎える。 伊豆・箱根、南房総、軽井沢・草津の3地域は「汎デュアル・ライフ …
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『北海道役員慰安旅行2022』終 —さあ、明日からは八ヶ岳!

4泊5日の「北海道役員慰安旅行」は、昨日が最終日。 午後1時45分釧路空港発のANA便に搭乗し、3時半に羽田着。 午後5時前には新百合ヶ丘の自宅に無事に帰還。 デュアル・ライフの両拠点を離れての旅行は、やはり新鮮で楽しい …
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『北海道役員慰安旅行2022』⑤—「神の子池」で悟った日

北海道役員慰安旅行3日目の午後は、ヤイタイ島に続いて、パワースポット「神の子池」探訪の予定を組んでいた。 その後は3泊目の宿泊先となる「屈斜路プリンスホテル」にチェックインし、UMAの代表格である「クッシー」を捜索する計 …
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『北海道役員慰安旅行2022』④—漁船をチャーターし「ヤイタイ島」上陸

北海道役員慰安旅行3日目の朝。 ニュー阿寒ホテルの屋上階「天空のスパ」があまりにも気に入ってしまった私と社主さまは朝4時半前に起床。 施設がオープンする午前5時から屋上の温泉に浸かって眼下の阿寒湖をノンビリと眺めた。 縄 …
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『北海道役員慰安旅行2022』③—オンネトーと阿寒湖に癒やされた日

トマムで迎えた「北海道役員旅行」最初の朝は「超早起き」。 午前3時半過ぎに起きて、4時にはトマム名物「雲海テラス」で日の出を迎えるためにゴンドラ乗り場に着。 だが、ゴンドラ乗り場の大行列に唖然。 結局、ゴンドラに乗車する …
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『北海道役員慰安旅行2022』②— 1日目 まずは「トマム」でくつろぐ

昨日は「北海道役員慰安旅行」の初日。 午前11時25分発の羽田発釧路空港行きのANA便で北海道へと旅立った。 役員慰安旅行は、まずは「機内食」からスタート。 全国を出張で飛び回っていた頃には、何とも思わなかった機内食が妙 …
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『北海道役員慰安旅行2022』①—パワースポットとUMAを探す旅 スタート

今日から社主さま(家内)と4泊5日の「北海道役員慰安旅行」である。 通常の社主さまとの旅行と、どこが違うかというと、会社クレカと個人クレカの利用ポイントを「マイル寄せ」し、貯まりに貯まったエアライン・マイレージをフルに活 …
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「先手必勝」「先送りは愚」@外房の朝

夫婦というのは似るものなのか、似た者どうしが夫婦になったのかは定かではないのだが、私も我が社(家)の社主さま(家内)も「ノンビリ」とか「マッタリ」とかいう類の生活が基本的には性に合わない。 「借金が大嫌い」なんてのも共通 …
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「紫陽花」と「ソフトクリーム」に癒やされた日

私の実家のある千葉の南房総から、新百合ヶ丘の自宅に戻ったのは昨晩の午後10時少し前だった。 父の入院する病院と自宅や役所等を何度も行き来する慌ただしい2日間であったためさすがに疲れた。 さらに、朝から大嫌いな雨が降り続き …
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「懐かしのパン」と「秘湯探訪」の日

昨日と今日は、入院中の私の父に関連した諸々の手続きや対応で、千葉の南房総に滞在予定。 新百合ヶ丘自宅と八ヶ岳オフィスを二軸とする我が「デュアル・ライフ」から逸脱した2日間となる。 今回の車のお供は、社主さまの新愛車である …
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【縄文土偶探訪記 臨時復活版】飯田市考古博物館(長野県)

我が社(私)にとって、ブログは ①一定水準の創作意欲が維持できて かつ ②時間に余裕のある時にだけ 書くものと決まっている。 したがって、情報発信に対するこだわりのようなものはまったく無く、気が乗らない、仕事が忙しいとい …
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